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エステ業界と歯科業界が完全コラボした全く新しい「歯磨き」&「オーラルダイエット」事業です。歯のクリーニング、ヤニ・ステイン取り、ホワイトニングと世界初のオーラルダイエットを行います。「歯磨きエステ」では歯周病などを発見したら提携先の歯科医院をすぐにご紹介しますし歯石除去など歯の治療行為は一切行いません。歯磨きと歯のメイクアップをするのです。
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エステはお客様にキレイをご提供するところですが歯の健康こそ美容と健康の基本です。しかし日本では歯に何らかの疾病がある人は1億人といわれますが現実に歯科医院に通っている人は8.8%のみ。我慢できなくなるまで行かないのが歯科医院の現状です。「歯磨きエステ」クリーンクリーンは歯のクリーニングを身近なものとし、歯科医院との提携で誰でも気軽に行ける全く新しい歯科治療の周辺ビジネス「デンタルエステ市場」を6兆円を創り出し日本人の健康と歯科医院を守ります。そして新しい習慣「歯磨きエステ」の定着によって日本の医療費の大幅削減に貢献します。
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予防歯科先進国のフィンランドやスェーデンでは6ヶ月に1回の歯のメンテナンスが義務付けられた結果、虫歯は激減し国民の健康増進につながり医療費が大幅に削減されました。
今や先進諸国では虫歯がないのが常識なのです。残念ながら日本では歯科医院での歯磨きが進んでいません。そこで国民の誰もが気軽に行ける「歯磨きエステ」クリーンクリーンの登場は歯磨きの専門家による歯面清掃を日常化して、日本人の虫歯を激減させ、破綻寸前の国民医療費の削減に貢献します。あなたもご一緒に日本人の虫歯をなくす運動に参加しませんか?
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2005年7月26日厚労省医政局長通達「重度の歯周病がない場合の日常的な歯面清掃、口腔粘膜清掃は医行為に当たらない」が出され、介護現場以外でも大阪や富山や函館などで歯面清掃が歯科以外の場所で事業として行われるようになり、各県の保健所も医行為でないとする見解となりました。クリーンクリーンは歯科医院とエステの両方で歯面清掃・粘膜清掃ビジネスを創出します。開業前に私ども「歯磨きエステ本舗」が各県の保健所に必ず確認作業を行いますから安心して開業できます。
●医師法第17条、歯科医師法第17条及び保健師助産師看護師法第31条の解釈について(PDF)
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2009年7月現在、歯科医院が30軒とエステが2軒開業しています。さらに16軒の歯科医院とエステサロン12軒が開設準備中です。日本人の健康増進と医療費削減に寄与しようと最初に多くの歯科医師が賛同し、本年9月からはエステオーナーもこの輪に加わるようになり、そして口腔ダイエット協会やさらに1億人集客・集患プロジェクトを推進するデンタルケアクラブを通じて予防歯科に理解を示す明治製菓㈱などの大企業も続々と支援を計画中です。
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長谷川貴司歯科医師が開発した世界初のダイエット法です。エステから紹介されたお客様が歯科医院で口腔内の型取りを行い自分専用の特殊なマウスピースを作って食事時に装着するダイエット法です。このマウスピースによって食事時によく噛むようになり、唾液の分泌を促し、食事量が減りダイエットにつながります。同時に唾液の分泌は免疫力を向上させ健康を増進させます。つまり健康増進とダイエットの両方が同時に手に入るのです。マウスピースは31,500円(税込)。他のどのダイエット法とも共存でき効果は倍増します。
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これまでのホワイトニングは薬品である過酸化水素を使って歯を白くするもので当然エステでは出来ません。松本歯科大・柴肇一先生が開発したポリリンジェルを使ったホワイトニングは5才時の歯の白さに戻すことを目的とする歯を傷つけないホワイトニングです。
高額なLED温熱機器や高額な材料も必要ありませんからこれまでのホワイトニングと比べて価格競争力が圧倒的に優れています。歯の表面をコーティングしますからツルツルになり歯を守ることが出来ます。ただしその人本来の白さ以上の追求はできません。
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歯科治療には心理的負担があるとされています。
アンケートの結果

などであり、その問題点が解消できない結果、多くの人にとって「歯科医院はできれば行きたくない場所」になっているのです。
「歯磨きエステ」事業へのご参加を心からお待ちしております。
歯磨きエステ本舗 代表 坂元明憲

●2010年2月以降歯磨きエステ実技セミナー申込書(PDF)
●2010年1月以降歯磨きエステ事業説明会申込書(PDF)
●まずは!資料請求の申込用紙はこちら(PDF)
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